汚れ仕事はニンジャにやらせる
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引用元 https://2ch.sc/
3: 07/26(金) 23:21:20.43 ID:7OLH+WOr0
破壊工作とかは忍びの仕事
その土地のものに恨まれるからな
その土地のものに恨まれるからな
5: 07/26(金) 23:24:14.20 ID:gEwjY0j70
やっぱりナイトは忍者と信頼度が違う
7: 07/26(金) 23:27:53.90 ID:2c07JZEP0
忍者は情報収集がメインだぞ?
15: 07/26(金) 23:42:10.36 ID:MZHPRjET0
武士道は戦闘大好き卑怯何それの大和民族に枷をはめるために生まれた概念じゃなかったか
16: 07/26(金) 23:42:28.28 ID:VMB0MnTP0
誉は浜で死にました
18: 07/26(金) 23:44:48.42 ID:iFcJ1je+0
>>16
これ書きに来たらもう書いてあったw
これ書きに来たらもう書いてあったw
17: 07/26(金) 23:44:25.39 ID:Xa49DUls0
よくある武士道の誤解だな
武士道とは名誉を重んじる侍の生き方のことであって綺麗とか汚いとかではない
たとえば忠臣蔵の浪士たちは武士の鑑とされる
主君の無念を晴らすために命を投げ出して仇を討ち、終わった後は主君を守れなかったことを恥じて死ぬ
これこそが武士道を体現した生き様
武士道とは名誉を重んじる侍の生き方のことであって綺麗とか汚いとかではない
たとえば忠臣蔵の浪士たちは武士の鑑とされる
主君の無念を晴らすために命を投げ出して仇を討ち、終わった後は主君を守れなかったことを恥じて死ぬ
これこそが武士道を体現した生き様
31: 07/27(土) 00:12:31.07 ID:3NZAj32E0
>>17
忠臣蔵ってほぼ逆恨みだったって結論出てなかったっけ?
忠臣蔵ってほぼ逆恨みだったって結論出てなかったっけ?
37: 07/27(土) 00:30:15.76 ID:ivAUrO7Kd
>>31
吉良の良政してたってのは近年作られた創作で
吉良自身が浪費癖があり上杉に借金肩代わりさせてたから領民に使う金なんかなかったと言われており、江戸住みだから領地にすらほとんど帰らなかったって話だったね
吉良の良政してたってのは近年作られた創作で
吉良自身が浪費癖があり上杉に借金肩代わりさせてたから領民に使う金なんかなかったと言われており、江戸住みだから領地にすらほとんど帰らなかったって話だったね
39: 07/27(土) 00:34:22.30 ID:3NZAj32E0
>>37
へぇ
やっぱテレビの知識ってのは当てにならないね
へぇ
やっぱテレビの知識ってのは当てにならないね
19: 07/26(金) 23:44:50.11 ID:cOc98xlc0
それを言ったら聖職者の汚さが最も酷いだろ
武士はなんだかんだで暴力を振るう者
だからな
武士はなんだかんだで暴力を振るう者
だからな
22: 07/26(金) 23:51:09.65 ID:rVJchyq90
森長可「武士が正々堂々?侍が高貴で気高い?勝てばいいんだよ!」
47: 07/27(土) 01:25:48.61 ID:snRqx2T/0
武士道とやらが成立したのは江戸後期
ヨーロッパの騎士道のパクリ
武士といえば卑怯もんばかりで騙し討上等の山賊みたいな連中だからな
ヨーロッパの騎士道のパクリ
武士といえば卑怯もんばかりで騙し討上等の山賊みたいな連中だからな
50: 07/27(土) 02:18:39.33 ID:FpgxHlmu0
武士道、騎士道なんて戦闘員と非戦闘員を分けて、きれいな戦争をするための方便でしかないからな
58: 07/27(土) 13:47:25.10 ID:36A5qO4X0
武士道を学んだ弥助がヨーロッパに戻り提唱し始めたのが騎士道の始まり
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コメント
コメント一覧 (29)
御上には逆らえないから今でも役所とかJRとか大きい物にこびを売る文化が伝わってる
そして他人を貶す文化が東京のTVを通じて全国に配信された
ysokuhou
が
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武士道はあくまで個人が拘るかどうか
ysokuhou
が
しました
勝ちゃあいいんだよ、勝ちゃあ。こっちの方が実情に近い。
ただの世襲制の官僚になった幕末期の連中なんて、そもそも武士じゃない。
ysokuhou
が
しました
忠も孝も入らず武士道に於いては死狂いなり
正気では大業ならず、忠義、孝行、誉とか考えてたら後れをとるんだよ
武士はただ死狂いするばかりでいろってありがたいこと言っているぞ
ysokuhou
が
しました
ysokuhou
が
しました
武士道が何もかんも後世の創作みたいなのはうがった見方というか、鎌倉武士のイメージに引っ張られすぎだと思うわ
ysokuhou
が
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野口実『武家の棟梁の条件』(中公新書)
野口氏はさらに、この二十年の研究者たちの成果を以下のように要約している。
高橋昌明氏・・・武士は暴力的性格の社会集団であった。
村井康彦氏・・・武士はケガレに満ちた存在として蔑視された存在であった。
海津一朗氏・・・東国武士の「武家の習」は西国の農民を恐怖におとしいれた。
保立道久氏・・・武士は常にヤクザそのものである。
戸田芳実氏・・・武士はもともと職業的な殺し屋である。
黒田俊雄氏・・・中世社会の秩序原理は「武勇」ではなく「安穏」である
ysokuhou
が
しました
ysokuhou
が
しました
宣戦布告せずに他国せめて第二次世界大戦のきっかけを作った国だからw
ysokuhou
が
しました
で?お前ら時代になんか貢献したのか?誉れがあるならぬかしてみろよ
ysokuhou
が
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御成敗式目とかが原点で、確かに作られたものやけど、江戸に至るまでのアレコレに関しては情報操作や扇動工作なんかの関連もありつつも、結局は体面や評判に関わる話
お互いに卑怯なにそれ?でやりあえば、双方ともにとんでもない被害を受けることになるし、勝ったとしても爆発茶碗みたいなこと繰り返されれば意味がない
自国も占領地も荒れ地になってしまっては、戦った意味は薄い
だから双方ともにそうならないように、卑怯だとか恥知らずとかの悪口扇動も兼ねて、やりすぎない程度に信念を持てと言い合って出来上がっていったもんやろ
隙を見せればレッテル張られて相手に正当性とか持ってかれるし、それを武力で覆しても弱みを見せれば漁夫の利狙いも飛んでくるしな
そういうのが後年平和になったころに美化なり捏造なり、解釈変わってサムライ精神とかに繋がっていったんやろね
ysokuhou
が
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武士の理想を説いただけでそれは人道からは大きく外れているのも多い
「武道とは死狂いなり、一人の殺害を数十人して仕かぬもの」
数十人がかりでもただの一人を倒せない事もある、武士にとって忠孝誉れなど考えて後れを取るな
正気にては大業ならずただ死狂いするばかりである
これが目立ちすぎるのも確か
ysokuhou
が
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騎士道よりは名も実もあったから、西洋ではやたらサムライが神聖視されているわけで
相手方ともなあなあの騎士とは違って武力のメンツで食ってるんだから、メンツを潰されたら鏖不可避という根本的な概念だけはどうにも西洋には伝わらないが……
ysokuhou
が
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ysokuhou
が
しました
幕末に新選組が標榜した武士道って別物だよな
ysokuhou
が
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