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1: 2019/10/31(木) 21:04:44.01
Ubisoft Reports Operating Income Down 93% As Multiple Game Delays Loom
https://www.forbes.com/sites/paultassi/2019/10/30/ubisoft-reports-operating-income-down-93-as-multiple-game-delays-loom/#74eb33a730ab


UBIソフトといえば、先週ウォッチドッグスなど主要ソフトの相次ぐ発売延期を
発表し周囲を驚かせていた。
彼らはその理由として自社ソフトの品質向上を確かなものにするためと説明し
特に、ここ最近発売されたGhost Recon:ブレイクポイントを大きな失敗だったと総括している。


そして今日、同社は20年3月期の上半期決算を発表し、
社内の状況がどういった物になっているか、その詳細を公開した。
まず彼らは「強力な旧作の数々」という見出しの報告書を発表するとこれまでの作品の売上を陳述。


彼らの話によればレインボーシックスシージは今も記録的な大成功を続けているようで
アサシンクリードオデッセイも堅調な推移を見せていると、実に13ページにわたって成果を強調していた。
もっとも、この報告書にDivision 2の単語は一つも見当たらず、今作の売上に対する報告は一つもなかった。
また前述のゴーストリコンについては「営業利益の障害になった」との見解も示している。


この言葉通り、彼らの決算は酷いもので営業利益は前年から93.8%も減少する悲惨な結果となっている。
ちなみに同社の決算では他にもネット上の予約販売が前年比-11.4%で、全体の売上高も同-9%と
伸び悩みが顕著なようだ。


さらにUBIは第3四半期の発売予定ソフトもアサシンクリードのStadia版や既存作のアップデート程度しかないため
この期間の売上も前年比-32%と悲観的に予測していれば、1ー3月期もこれといって発売するソフトもなく
あまり大きな成果は期待できないと述べていた。


以前の同社はレインボーシックスの成功やACの復活などの成功体験により多くの称賛を浴びていた。
だが今の彼らどうも、あまりに少ない駒で身の丈に合わない繁栄を狙っているように思えてしまう。
Division 2は内容的には素晴らしかったが販売結果は振るわなかった。
ボーダーランズなど同じジャンルのライバルと比較するとファンの数は少ない。

引用元 http://krsw.5ch.net/test/read.cgi/ghard/1572523484/

6: 2019/10/31(木) 21:06:43.47
黒字なだけ立派なもんだ

8: 2019/10/31(木) 21:08:05.73
延期しないのがUBIの取り柄だったのにクオリティが必要だと気がついてから急に変わったな

13: 2019/10/31(木) 21:09:45.51
ゲームやるならPCとスマホが最強!

15: 2019/10/31(木) 21:10:13.32
心配したぜ

20: 2019/10/31(木) 21:11:15.55
大作主義のせい?

22: 2019/10/31(木) 21:11:43.82
洋ゲー大手終わりすぎ

30: 2019/10/31(木) 21:13:11.10
詰んでるなぁ

71: 2019/10/31(木) 21:24:08.74
アサクリもうあかんか

90: 2019/10/31(木) 21:29:43.33
もうAAAだから売れる時代じゃないんだよね

198: 2019/10/31(木) 23:38:14.06
大惨劇やないかい

218: 2019/11/01(金) 02:30:08.28
ゆび・・・お前死ぬのか・・・